「健康を当たり前に」発信理念とプロフィール

はじめまして、おっくんです。
僕は 2020 年現在 31 歳の男、既婚です。

建設関係の会社でフルタイムの会社員をしながら、
仕事とダイエット講師業を両立しています。

その傍ら、
「世の中から病気をなくし、
健康に生きられる人を増やす」

という理念のもと、情報発信をしています。

健康な体がないと、 仕事で成果を出し続けたり、
プライベートも全力で楽しめないです。

たった1回しか無い人生、
仕事もプライベートも 全力で楽しんで行きたいものですよね。

でも、
「健康なんて、どうせ年齢のせいでしょ」
と思う人は多いと思います。

確かに一理あるかも知れません。
でも、それだけではないと自信を持って言えます。

なぜなら、
僕たちの健康には
年齢以外の要因が大きく影響を与えているからです。

僕と同じ年代の人って、

・社会人になって太ってきたけど、あえて気にしていない
・仕事が忙しくて運動する習慣がない
・健康診断には引っかかっていないから、心配ない
・運動してある程度いい体なら、問題ない
・ダイエットしたいけど、どうしたら良いかわからない
・疲れやすくなってきたのは年齢のせい
・30 代になってきたし、健康のためなにかサプリとか飲もうかな
・筋トレにはプロテインでしょ!

と考えている人は多いと思います。

何を隠そう、僕自身が1年前までそう思っていました。

でも実は年齢に限らず、
正しい習慣を身につければ、
慢性的な疲労や太るということからは無縁となります。

サプリやプロテインなんて、 一切必要ありません。

なぜなら、
人間は本来、高い適応力や免疫力を 持っているからです。

サプリやプロテイン類に一切頼っていない、
現在の僕の身体はこんな感じ。

・身⻑ 166cm で 59.0kg(±2kg)、
体脂肪率 11〜14%の細マッチョ BODY
何よりも写真が証拠!
・いつも周囲の人から、「理想の細マッチョ BODY」と褒められる
・日課は、早起きして出勤前の筋トレやランニング
・⻑年の便秘からくる痔を解消
2019 年9月から1年間も風邪を引いていない
・年々悪化していた花粉症が大きく改善した
・汗の匂いがどんどん消えてきている
・持病の鼻炎や喘息が大幅に改善した。
・太りかけてきていた体重が 31 歳にして 17 歳の高校生の頃まで戻した
・スナック菓子やドーナツ、化学調味料の多い食品やジュースといった、
身体に悪い食べ物を食べたいと思わなくなった。(たまに食べる程度)
大好きなのは生のフルーツや生野菜、玄米や雑穀米になど、
「健康なもの」に変化した。 結果、無理せずにどんどん食習慣が改善している。
・結婚して同じ生活をしていたら妻が 12kg 近く痩せた

他にも、
・バドミントンが大好きで、試合では体力勝負まで持ち込めば負けない
・フルマラソンは3時間 29 分で突破
・筋トレは王道のバーベルをメインに、中・上級者のレベル
最大挙上重量は
デッドリフト 140kg/フルスクワット 100kg/ベンチプレス 80kg
・30 歳を超えても肉体レベルの限界が見えない。笑

などなど、 どんどん健康な身体になり、
肉体美のキレも増してきています。

31 歳にして、筋力と体力のバランスが整って身体の全盛期です。笑

こんな風に今でこそ、
周りに褒められる細マッチョ BODY と
周りもびっくりするほどの元気の良さを誇っていますが、
1年前の2019 年の8月までは、年々悪化していく体調の変化に、
「年齢のせいだ」と諦めていました。

今ほどじゃないですが、身体はかっこよく見えていて、 周囲から見たら、
「健康優良児」の代表 みたいなキャラだったんですけど実は、

・中学生の頃から定期的な切れ痔に悩まされ続けていた
・上京して6年間、だんだん花粉症がひどくなってきていた
・年に1回は発熱を伴う風邪により3日間は寝込む
・汗をかくと、自分でもわかるくらい臭い
鼻炎がひどくなり、薬が必要
・実は社会人1年目 60.0kg→6年目 62.0kg まで増えていた
・肉体美を維持するために運動し続けなければならないという
強迫観念に追われていた
・運動を優先するあまり余暇をそれ以外に使えなくなっていた。
・ドーナツ屋を見ると必ず食べていて、
カロリーを消費するために運動していた
・ラーメンが大好きで、必ず替え玉 2 玉食べて、
そのカロリー消費のため運動していた
コーヒーを何杯飲んでも眠気が醒めない

など、 今思うとゾッとする体調でした。

そんな僕が、 現在講師をやらせていただいている、
ダイエットアカデミーに出会うことで 人生が変わりました

僕が講師をやらせていただくまでの物語 を紹介させていただきます。

幼少期は喘息がひどく、
運動に取り憑かれていた自分が
本当の意味での健康を手にして人生を変えて行く物語です。

〜おっくんの物語〜

幼稚園:喘息がひどくて不等園児

僕は身体が弱かった。

生まれたときから喘息に悩まされ、
母親によると大袈裟じゃなく同い年の子供の中で 一番悪かった、
とのこと。

確かに30歳を超えた今でも苦しかった記憶はあり、
常に喉にイガイガを抱え、 常に咳をしていた。

いつも吸入器をしていたし、
一度咳をし始めれば、 止まらなかった。

家族旅行でも、 突然に咳が出続けて、
家族に迷惑をかけていた。

喘息が出続けている間は、 呼吸するのに、
結構頑張らなければならない。
気管が狭いから、 横隔膜に力が必要だ。

当時は運動するのも嫌だったし、
自信が無くて何をされても怒らなかったから、
一方的にいじめられて友人関係もうまく行かず
幼稚園に行きたくなかったのも覚えている。

自分は身体が弱い。

それを自覚せざるを得ない 幼稚園時代だった。

小学校〜高校:部活で怪我ばかり
+切痔が始まる

小学校に入ると、
幼稚園までの生活が嘘のように元気になった。

喘息が殆どでなくなったのだ。

でも実は、別の悩みがあった。

それが、便秘

毎日出るけど、 全然スムーズに出ないし、切れも悪い。

必然的に、 拭く回数は多かった。

そうやって 日々を過ごしていくうち、
中学3年生位から、 拭きすぎて血が出るようになった。

数ヶ月ごとに一定期間、
トイレットペーパーが赤く染まる。

一度、血が出なくなっても また少ししたら切れてしまう。

「将来、肛門の病気になるんじゃないか」

とメチャメチャ心配になった。

こんな風に、 持病の喘息は良くなったけど、
10 代で便秘に悩まされるようになった。

大学生:喘息が再発し、整骨院の先生からお水を飲むように勧められる

なんだかんだ、僕は無事に大学生になっていた。

大学生ではバドミントン部に入り、
週に5日以上練習して4年間を過ごした。

この時に、
飲み物の習慣を見直すきっかけに出会った。

大学4年の最後の大会の直前、 悪夢が再来した。

喘息が再発したのだ。

幼稚園時代のように咳はひどくないけど、
息が苦しいし、 呼吸をするとヒューヒューと音がなる、 喘鳴の症状がでた。

肺活量測定では、
同年代の 70%まで落ちていた。

週5でスポーツをしていたから、
普通に考えて呼吸する筋力は発達しているはずだし、
同年代よりと同等かそれ以上は有るはずだ。

なのに、同年代よりも肺活量がない。

僕は絶望した。

「またあのつらい日々が始まるのか」 と。

でもここで、
健康を見直すきっかけがあった。

僕は部活を始めた中学生の時から
手首の腱鞘炎や関節炎、 捻挫や、膝痛、
ぎっくり腰や肉離れなど、 数々の怪我を経験してきた。

どれも整形外科では全く治らず、
諦められずに苦心して巡り巡って出会えた、
全ての怪我を治してくれた 信頼できる整骨院の先生に
喘息についても相談してみた。

すると、
「飲み物は、常温のお水が一番いいよ」

というアドバイスを貰った。

さらに、
喘息のためのアイシング術も学んだ。

なんとこれで
かなり喘息は良くなり、
気づいたら殆ど薬を必要としなくなった。

このお水がすごく良かった。

それまで
お茶とかスポーツドリンクばかり飲んでいたから、
かなり身体の調子が良くなるのを感じていた。

これが、
お水を飲み始めたきっかけだった。

ちなみに、喘息で罹った病院では
全く教えてもらえなかったことだ。

病院では、
とにかく安静が第一、薬を使うしか無い、
と教えられた。

実際、僕はバドミントンとランニングを
結構激しく続けているが何ら問題はでていない。

こんな風に、
多くの怪我や病気を経験したことで、
医学とか薬学とか関係なしに、
頼るべきは
本当の意味で身体のことを知る人だ
ということを強く認識した出来事だった。

社会人 1〜6 年目:運動に明け暮れて、痩せていれば健康と思っていた

僕は大学を卒業後、 大学院へ進学し、
無事に就職した。

地元の北海道を離れ、 上京した。

当時の僕は、
「とにかく運動すれば、健康な身体になる」 と思っていた。

新天地でも、 筋肉キャラとして定着していて、
更に僕の自信を高めていたからだ。

大学生の時に週5日練習して作り上げた 肉体美
を維持していたし、 筋トレも始めていたのでゴツさも増していた。

だから、 食べる→運動→食べる→運動・・・・ と繰り返す日々。

ラーメンを食べに行けば、
替え玉で3玉食べることもあった。

白米おかわり自由の店に行ったら、必ず 3 膳はお替り。

しゃぶしゃぶ食べ放題の店に行けば、
自分より体格のいい人よりも食べ続ける。

運動していれば、何をしても問題ない。
ずっと健康だし、身体もかっこよく居られる。

そんな自信があった。

でも現実は社会人6年目までに、

・年々花粉症がひどくなっていく
・実は入社時に 60kg だった体重が 62kg まで増加
・プロテインを飲み始めたのを皮切りに切れ痔がさらに悪化
汗の匂いがどんどん臭くなっていく
内臓脂肪がどんどん上昇
・年に1回は発熱する

という有様だった。

勿論、運動自体にも体調を良くする作用は有るので、
運動していない周りの人よりは健康だったと思う。

でも、 誤魔化せる範囲には限りが有る。

現実は、 花粉症とか切れ痔を
悪化させながらも、 気にすることをやめていた。

思考停止だ。

とにかくこのときの僕は、
運動だけが体調管理の秘訣だと 勘違いをしていた。

ダイエットアカデミーとの出会い

健康に自身のあった僕は社会人6年目の 2019 年夏に、
これまでの常識を変える出会いをすることになる。

ダイエットアカデミーという事業の
本講座を受講したからだ。

ダイエットアカデミーは、
上野啓樹氏が社長をしている、
アッパーフィールドジャパン株式会社の
事業だ。

これまで1000人を越えるプログラム卒業生を排出しており、
みんなが健康に痩せるという結果を出している。

ミス・ユニバースの方々への
アドバイスを行ったことも有る、
実績がある会社だ。

この講座で、
僕の食生活への常識は大きく書き換わった。

きっかけは、
「なぜ一流の人はそこまで、
コンディションにこだわるのか」

という本に出会ったこと。

でも、読んだ当初は
全く僕の常識は書き換わっていなかった。

この本には現在の僕が実践している、
ダイエットアカデミーの ノウハウが載っているのだが、
読んだ当初はアレンジしまくりの自己流で取り組んだことがある。

なんと自己流なのに、 それなりに結果がでた。

確か、半年で 3kg 近く痩せた。
このときは、筋力も下がったのがわかった。

でも、
「まあ自分は健康だし、痩せる必要もないから
受講する必要ないよね。筋肉ほしいし。」

程度に思って本で学んだ自己流すら途中でやめていた。

でも、数年後の社会人6年目。

先にダイエットアカデミーの講師になった友人から
改めて本講座の受講を勧められた。

僕は相変わらず、
「いや、身体は細マッチョだし、
今健康に問題もないし、自分には必要ない。」

と思っていた。

でも、
偶然にもその年は結婚式を挙げた新婚の年だった。

妻は運動も自分からやらないし、
食生活も当時の僕より目に見えて悪かった。

だから今思うとむくんでいたし、
身⻑は 10cm 近く低いのに、 体重も僕と同じくらいあった。

(ひょっとすると、僕より多かったかも・・・。)

だから僕の中で
「健康な生活をしてほしい」
という思いは強かった。

まあ、当時の僕にとっての

「健康な生活」とは、
運動量を増やすことが大きかったんだけど・・・。

だから、
「家族を健康にするため」
にダイエットアカデミーの受講を決めた。

ここから本気の2ヶ月間が始まった。

まず、
受講の3日前に 1 万円で購入したプロテイン全てを捨てた。

さらに2ヶ月間、
毎日フィードバックをもらいながら、
山あり谷ありで頑張った。

お医者さんや栄養士から学ぶわけではなく、
権威性に惑わされずに学ぼうと思えたのは、
大学時代に
「本当の意味で詳しい人から学ぼう」
と決めたのは大きかったかも知れない。

結果は冒頭のとおり。

特に、
切れ痔が3日で治ったのと、
汗臭が薄くなったこと、
花粉症がメチャメチャ軽くなったのは、
僕にとっての大きな収穫だった。

もはや、
細マッチョBODYから更に体重6.0kg減ったとか、
体脂肪も大きく減少したのなんて、
どうでも良かった。

本当に、取り組んで良かった。

さらに、 僕が始めたきっかけの家族の健康

正直、
僕の取り組みからしたら
妻の取り組みは 40%程度だった。

(取り組みというか僕がプログラムの通り動くので
影響を受けざるを得ない形で受動的にやっている感じ。)

でも。

妻の顔のむくみが取れ、
まぶたが一重から二重になった。

さらに体重も大幅に減った。
たった 40%の取り組みでも、
こんなに変わるのかと感心した。

こうして、
食生活や生活習慣全体の知識をインプットした。

僕は元々筋トレや運動については
普通の人よりは詳しい自信がある。

大学院生時代に
スポーツクラブでアルバイトをしていたことも大きい。

僕は身体のことなら
なんでもわかる確固たる自信を身に着けていた。

こんな風に、
ダイエットアカデミーの講座受講をきっかけに、
僕の常識は書き換わり、
自分の知識への自信がますます深まっていった。

講師へのお誘い

プログラムの受講で体質を大幅に改善した僕は、
これまで学んできた知識を
世の中のために活かすチャンスを得ることになる。

なんと、
ダイエットアカデミーの講師になるための 講座
への参加権を得たのだ。

僕は嬉しかった。

今まで僕は、
運動や食事の知識を学び、 実践しては「変人」扱いされた。

僕は運動とか食事について 一切資格を持っていない。

つまり、
筋肉キャラも相まって
「身体のために、わけわからんことをやっている奴」 だった。

僕は悔しかった。
明らかにみんな僕より太っているし、
体調も崩しやすい。

眠気も感じるし疲れも取れていない。

なのに、 僕のやり方を全く信用しない。

やっぱりなんだかんだ、
何かしらの資格やプロとして働く実績
がないと 人は信用しない。

「あいつは違うから」
「あいつはぶっ飛んでいるから」

などという言葉を何度も聞かされた。

でも違う。

運動も食事も生活習慣も、
僕は正しいやり方を試行錯誤して実践した結果、
健康的で見た目も良い体を作っている。

フルマラソンだって3時間半は上位10%レベル。
機能性も高いほうだと思う。

なのに、資格や職業といった 権威性がないために、
誰からも本当の意味で信じて貰えない。

ちゃんと論理的な中身を伝えようとしても、
まともに耳を傾けてくれない。

こんな悔しいことはなかった。
だから、 講師になれるチャンスが有るなら、
絶対にやりたかった。

と同時に、 周囲で健康を失っていく人をみては、
世の中から病気をなくしたい、 とも常に思っていた。

そんな僕に大きなチャンスが巡ってきたのだ。
覚悟は最初から決まっていた。

講師になるための講座では、
「正しく伝える」 ということに苦心しながらも成⻑した。

なぜなら、 僕が体と向き合い始めたのは
中学生1年生くらいからだからだ。

きっかけは、部活での手首の怪我。
20 年近く試行錯誤してきた事柄を
いざ伝えようとすると、
普通の人からしたら、
抽象的すぎて わからないというジレンマに陥った。

これも、講師になるための講座で
フィードバックをもらいながら 日々工夫して改善した。

今ではだいぶ、
人に伝わるように表現できるように なったと思う。

こうして、講師になれたことで
僕はこれから色んな人に、
真の健康を広めていくことができる
ということにワクワクしている。

〜おっくんの物語終わり〜

発信コンセプトのおさらい

どうだったでしょうか。

僕がダイエットアカデミーで講師を始めるまでの経緯を紹介しました。

やはり、
「引き締まった、健康な身体」
はビジネスを成功させるためにも、
プライベートを楽しむためにも必須のものです。

なぜなら、

体調管理ができないと、 仕事やプライベートで全力を出せません

それに、だらしない身体をしていれば、
「自己管理ができない人」という印象を必ず持たれます。

これは特にビジネスでは大きなマイナス。

健康な身体を手に入れようと思うと、
現代の日本では多くの壁が立ちはだかります。

・コンビニのおにぎりなど、
お手軽な添加物だらけの加工食品
・一見健康そうな、薬品漬けの野菜サラダ
・PFC バランスしか見ないダイエット方法
・プロテインやサプリに頼った健康や身体づくり
・体調悪ければ病院で薬をもらうべき

といった風潮があることに大きな危機感を抱いています。

特に最近は、
タンパク質に偏った
生活をすることが健康法

などという誤った常識が普及していて、
危機感を募らせるばかりです。

逆に僕は、
薬やサプリには全く頼らない、
人間本来の力を引き出す健康法こそが 一番のダイエットになる
と確信を持っています。

これは多くの怪我をしてきた経験からも言えます。
怪我をしたときの一番の対処法は、
自分の治癒力を引き出す準備をしてあげることです。

病院では治してくれません。

人間は本来、高い免疫能力を持っています。

それを、
美味しいそうに見えるからとか、
サプリを売りたいといった
資本主義社会の戦略のせいで、
身体に毒素をためることでどんどんエラーを積み重ねて、
本来持っている力を引き出せなくなっているのが 現代人の身体です。

僕は情報発信をとおして、
少しでも今までの間違った常識を改善し、
本当の意味で健康な人を増やしていきたいです。

「健康を当たり前にする。」

そうなれば、
先天性の病気以外の治療や薬は ほぼ必要ありません。
国の医療費削減にもなります。笑

僕は心から、
少しでも多くの人に 健康になってもらいたいです。

健康になれば 多くの人は痩せます。

元々細マッチョだった僕でも、
2 ヶ月で-6kg という結果を出せました。

健康になって、痩せたい!

というあなたのために
僕がダイエットアカデミーを通して身につけた知識や考え方、
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