「もう、太ることに怯える日々を過ごしたくなかった」発信理念と著者プロフィール

「世界には自分より優れている人が大勢いる。
 だから自分が変わるなんておこがましい。」



そんな、
他人に劣等感を感じる毎日
を変えてみませんか?





「別に劣等感なんて、無いよ!」

「不安なんて無いし心の底から、
今の人生のままがいい。」




という人なら問題ないです。


しかし、


「自分なんて、
 皆の役には立てない。
 きっと、自分がいなくても皆幸せだろうな。」


と自分に自信がない人は
多いんじゃないかな、
と思います。




昔は僕もそんなことを考えて
一方的に劣等感を感じていました。




そんな時に、
フルーツダイエットへの挑戦をきっかけに、


「1000人に1人の肉体だね!!!」


という太鼓判を押されて
僕は自信に満ち溢れ以前の生活から一変、
充実した毎日を過ごすことができるようになりました。





今では心身共に充実していて、
肉体的にはこんな変化がありました。


・人生最高に身体が引き締まった。

・痔や花粉症、汗の悪臭が改善した。

・5時起きして朝活ができるようになった。

・健康習慣を確立し、30代に入っても20代の時より疲れづらい。

・年に1回は発熱して3日間寝ていたのに2020年は一度も体調を崩さない。

・朝のトイレの時間が短くなり、時間に余裕を持てるようになった。

・味覚が変わり、我慢をしなくても健康的な食事ができるようになった。
(大好物のラーメンですら、数ヶ月に1度。)

・昼食後の眠気を感じることが殆どない。

・実年齢より若くみられることが多い。




こうやって、
身体が改善したことで精神的にも大きな変化がありました。




健康に関する不安を感じなくなったのは勿論、
ずっと持っていた劣等感を克服することができました。




僕は人前で話したり、
セールスのようなことに苦手意識があります。






以前なら、

「自分にはセンスもない、才能もない。
 諦めて別のことを頑張ろう。」



と思っていたけど、
成果を出している人を見ては





「なんですごいんだろう?何でできるんだろう?」


とか、


「自分が同じ立場になったら、どう対応するか?」


と、

今までなら劣等感を
こじらせていたことも学びとでき、
毎日の充実感が大きく上がりました。





こんな風に、
僕はフルーツダイエットを通して
自慢の身体と健康を手に入れて不安がなくなり、
劣等感を克服することができました。



その日々の中、


「遊ぶような感覚で、
 悦びに溢れる毎日を過ごす人の環を作る」


ということをテーマに、
僕の人生を変えたフルーツダイエットや健康に関する情報発信を
しています。


略して、


「遊悦環」です。


この、「よろこび」を「悦び」としたのは、
「喜ぶ」が、与えられた何かに対して嬉しいと思う感情なのに対して、
「悦ぶ」は、本当に心の底から、自発的に楽しいという意味だからです。




自分で人生を切り開いて楽しいから、
「悦び」なんです。





僕はフルーツダイエットをきっかけにそんな遊悦環を得て、
人生を切り開いて行けるようになりました。






例えば、

・自分の影響で家族が健康になる。
・ビジネスを始めて多くの先輩たちや同士たちに出会い学び成長する。
・一緒に健康を広める仲間ができ、切磋琢磨し合う。


などなど、
毎日が学びで充実していて、
健康な人や学ぶ仲間の環をつくっていくことができています。




健康を身につけるって、
人生では最も大切。




健康な体がないと、
頭が十分に働かなくて仕事や遊びの効率が悪いし、
癌や生活習慣病などいずれなんらかの病気になってしまいます。




そんな状況があること自体、
人生の時間の浪費です。






このブログでは昔の僕のように、


「『人生このままで大丈夫か?』
 という不安を感じているけど、

 
 自分に自信がなくて、
 
 周りと比べて劣等感を感じていて
 動き出せない自分を変えたい。」


という人に対して、
フルーツダイエットを通して
大きな達成感と自信を手にしていただくことで
劣等感を克服し僕と一緒に

「遊びながら悦びを感じる」

人生を手に入れていただきます。




この記事では、
人生に不安と劣等感しかなかった僕が
どう変わっていったかを紹介し、
より深く僕のことを知っていただきたいと思います。



喘息がひどく不登園児だった幼少時代

僕は小学校に入るまで、
気管支喘息がひどくて、
家に引きこもっていました。





常に「ぜー、ぜー」言っていて、
呼吸が苦しいし、
一度咳が出始めると、何時間も止まらない。





夜間の救急病院に
行くことも有りました。





そんなんだったので、
家に籠もって絵を描いているだけの日々でした。





当然、
幼稚園での人間関係も上手くはいかず、

みんなが鬼ごっこをしているのを横目に
教室で粘土やお絵かきをして過ごす日々。





友達の家に遊びに行くことは稀で、
気づくとこの頃は、


「自分の事を求めてくれる人はいない。

 自分には存在価値がないんだ。」


と思うようになっていました。





劣等感に苛まれた優等生

小学校からは喘息がピタリと収まりましたが、


おとなしく、自分の意見を言わない人


となっていました。





誰にも危害を加えるわけでなければ、
何かをされても怒ることもない。




引きこもっていたせいか、
自分の想いをぶつけ、誰かに嫌われるのが嫌でした。




それなら、
何を言われても笑ってやり過ごそうと。





ただ、
真面目ではあったので先生の言いつけを守り家庭学習もし、
勉強だけはクラスでそれなりにできるようになりました。





常にニコニコしていて
反抗しないから先生ウケもそれなりにいい。




そのせいか僕は
「優等生」として扱われることに。





まあ、怒られるのが嫌だったのが
デカイですけど。




でも相変わらず
休み時間に誰かと鬼ごっこをしたり、
サッカーをするのは苦手なままでした。




友達はできたけど、
はっきり意見を言うのが苦手で、



「どうせ自分は友達の中でも
 上位ランクには行かない。
 つねに2番手くらいかな。」

と心の奥では常に思っていました。





中学生になっても同じ。







心のどこかでは

「どうせ自分と心の底から
 仲良くしてくれる人なんていない」


ということしか考えていませんでした。





人に自分から話しかけられないし、
自分から心を開くこともできない。



「みんなに積極的に話しかけ打ち解けられる人が
 心底羨ましい。」


という
人間関係の上では
超絶な劣等感やコンプレックスを抱いていました。





今思うとダサいし、
相手に失礼ですね。




誰かと心のそこから仲良くしたいなら、
まず自分が開いていかないと、
と思います。




でも当時はこんなふうに、
人間関係では常に「自分なんて・・・。」という思いしかなく
いつも心のどこかで距離を置く人間でした。




部活ではいつもあと一歩で涙を飲んだ



中学生から僕はバドミントン部に入部しました。




バドミントン自体は超大好きで、
30歳を超えた現在でも定期的に試合に出るほどです。




しかし、ここでも劣等感を抱く毎日でした。




中学生の頃は、
最後の大会前に手首の怪我をして、
フルパワーで試合に出られずに終了。





高校生の時は、
ものすごく強い後輩が入ってきて、
最後の大会では1試合も出場できずに終了。





大学生の時は、
常にレギュラー(と言っても補欠一番手)になるか
ならないかの立ち位置から抜けられない。


といった現状でした。





結果をみると、
自分の中でどんなに努力しても、
一向に壁を越えられず仕舞いでした。




それに、
発言権も大したことはなく、
自分が何をいっても後輩や部全体が動くわけではない印象。





まあ、これも今の自分から見ると、


・特に中高生のときは上達するための
 正しい知識を殆ど学んでいなかった。
 大学はその借金返済からのスタートだった。


・自分の発言に責任を持ちたくないから
 そもそも自信を持って発言していなかった


とか色々ツッコミどころ満載ですけど。笑






でも中高校生の時は、


「おれの3年間はなんだったんだ〜」


とか、



大学生の時は


「四六時中バドミントンのことを考えて努力したのに
 結局自分には才能やセンスなんてなかったんだ。」


「自分は人を動かせない」



と、割と本気で落ち込みましたね。





とにかく、
スポーツでも努力量の割に上手く行かないのが自分
という劣等感を抱いていました。



人生の目的がなく流れで就職




工学系の大学院生だった僕は


「なんとなく」


就職することを選びました。





そしてこれが後に後悔を生むこととなります。





僕は大学生の時、
誰かから聞いた、


「大学生は人生の夏休み」


という言葉を本気で信じていまいた。






部活動に全精力を捧げ、
アルバイトは最小限にして、
後は遊ぶだけだ、という心持ちでした。




だから、

「理系だから大学院に進学する」

と、


大学4年生になるときは
親のスネをかじる期間を無駄に伸ばす決断をしました。





無意味に将来のことを
先延ばしにしていただけです。笑




そして、いよいよ就職活動の時期。





このときの価値観は、


「人生で大事なのは、アフター5。
 給料が高くても働き詰めの毎日は嫌だな〜。」

という感じでした。





自分で言うのもなんですけど、
イタすぎます。笑





なんというか、
仕事に対してもアフター5に対しても
中途半端ですよね。




そんな感じだったので、エントリーシートで
20社以上落ちました。




面接も5社くらいは落ちました。




当時の僕は
心の底からやりたいこととかなかったし、


「この会社で働きたい!」


という熱意もなかったので、
文章から伝わったんでしょうね。






あと、面接で落ちたら凹みます。
幼少の頃からあった、





「自分は喋りが下手だし、
 初対面の人とは人間関係を上手く作れない」


というコンプレックスが再燃しました。





とは言えなんとか、
先に就職した研究室の先輩の活躍があったおかげで、
規模1万人くらいの大手企業に就職できました。





これで、

「そこそこの収益とそれなりのプライベート」

が手に入ったという安心感を得ていました。





こんなふうに僕は、
仕事もプライベートも中途半端な価値観を持ったまま
就職することになりました。




大学の同期に抱いた強烈な劣等感


社会人となった僕に、
強烈な劣等感を抱かせる出来事が起こりました。





他の会社に就職していった大学の友人たちと自分を
比較してしまったんです。





社会人3年目となった時、
大学の仲間の結婚式ラッシュがありました。





そこで、
定期的に顔を合わせる仲間と、
近況報告をします。




僕は学生時代から考えていた、


「仕事とプライベートの時間のバランス」


が何より大事という価値観を持ったままでした。






さらに前提条件として、


・同じ様な学歴だし、そんなにお金や時間のバランスに遜色はないはず
・仕事が忙しければ年収は高いし、忙しくなければ年収も低い


ということを考えていました。





なのに現実は、




・平均して月50時間以上残業をしているのは自分だけ。
 むしろみんな20時間もない。


・自分は初年度ボーナスが1.5ヶ月分。
 でもみんなは6ヶ月分。
 てことで、3年目はもっと差があるだろう。


・家賃補助はみんな7割以上会社負担。
 自分は近々1割〜2割程度になる予定。

という事実がわかりました。



要約すると、

皆の方が自分より短い時間で多くのお金を稼いでいる、

という現実に直面しました。





素直に、

「え、やば!!!
 俺の人生、みんなより価値ないのかな?
 だって、圧倒的に多く働いているのに給料少ないじゃん。」

て思いました。





プライド高すぎですね。笑





いや普通に考えても世間的に見れば
恵まれている方だし、
上を見れば切りがないし。





今思うと、
マジでイタすぎる。笑




自分が何も考えずに就職したのに、
今更そんなところで競っていた自分が恥ずかしいです。




「小学校の頃の友達が今の自分を見たら、
 優等生だった自分が落ちぶれた、
 なんて思うのかな。」




なんて、
無駄に考えて凹んでもいました。




こんなふうに、
強烈な劣等感を抱くきっかけがありました。





マインドは今思うとひどいものでしたが、
このときから


「人生を変えるためになにかしなきゃ」


と思うようになりました。




常識破壊のダイエットに出会う


「人生変えたい!」




と思ったは良いけど、
現実的な行動はできずに数年が経っていました。




なぜなら、
僕には自分の人生を変えられるという自信
がなかったんです。




ちなみに、
僕の基準では


「人生を変える」=「個人で稼ぐ力をつける」


という意味です。





とにかく、
誰かに収入や時間の自由を奪われたくなかった。





だから自分で稼ぐ力をつけて
自由気ままな人生を送りたかったんです。




それで、
資産形成コミュニティに入ったり、
ビジネスコミュニティに入って勉強したりしました。




でも、
「これでやっていける!」
という確信を得られないまま数年が経過。




気づけば、

「なんか色々思っていたけど、結局今のままが一番いいのかも。
 結婚したしもう30歳だし。自分の身の丈が一番かな。」

と思い始めていました。




そんな矢先、
ビジネスコミュニティで出会った仲間から、


「人生が変わるダイエットやってみない?」


と誘われました。





人生が変わるダイエットって??


と思ったかもしれませんが、内容はざっくりこんな感じ。

・期間は2ヶ月で講師とマンツーマン

・食も行動も全てを鑑みて、
 生活習慣を整えることが主軸

・フルーツを効果的に食べる

というものでした。




実を言うと、
僕はあまり乗り気じゃありませんでした。




なぜなら、
僕は普段から「肉体美」について褒められることが多く、
とりわけ痩せたいと悩んでいるわけではなかったからです。





当時は会社に行くか、
運動するかの毎日でもありました。





運動していればとりあえず
周りよりはイイカラダにはなりますからね。




結局は説明会に参加した際、




「自分がちゃんと習慣を確立すれば、
 家族も自然と真似をして健康になる。
 まずは妻に健康になってもらおう。」



くらいの動機で受講を決意しました。




最初は軽いノリだったのですが、
これが僕とダイエットの初めての出会いでした。



常識とメンタルを書き換え、人生最高の身体を作った2ヶ月間




プログラム期間は2ヶ月。




毎日食を含めた生活習慣を報告し、
講師からフィードバックを受ける。





こういう環境でダイエットに人生で初挑戦した僕は、
大きな困難に立ち向かいました。




なぜなら、
このダイエット法はこれまでの自分の常識を
大きく覆さなければならなかったからです。




例えば、それまでの僕は


・筋トレしたらプロテインは飲むべき

・朝ごはんはしっかり食べるべき

・栄養バランスが大事

・空腹は筋肉の敵

・タンパク源、サイコー!笑


といった考えを持っていました。





これは僕が学生時代、
スポーツクラブでアルバイトを始めたことをきっかけに、
自分が何年もかけて一番勉強してきた絶対に自信があった分野





なのに、これを180度書き換えて、
行動に落とし込まなきゃならない。







しかも、
最初の1ヶ月は身体が健康になる準備期間として、
多少「体調が悪い」という時期が出てくる。




始めのうちは、



「こんな事をしていて、大丈夫かな?」

なんて本気で思っていました。





明らかに、
ものすごい空腹感が襲ってくるし、
手足の先が冷える感覚にもなるし。







でも、1ヶ月目を終えるあたりから変化が。









実は「イイカラダ」とは裏腹に悩んでいたことが
解消されたんです。



・中学生から悩んでいた定期的な痔を解消。

・年々悪化していた花粉症が徐々に解消

・1度入ると10分は使っていた、朝のトイレの時間が3分に。

・30歳を超え太りやすくなってきていたけどどんどん痩せていく


という具合に、
悩んでいたことが見事に改善されました。





プログラム終了後も継続して体調は良くなり、
以前はジンクスみたいな感じで1年に最低1回はひいていた、
発熱を伴う風邪も克服。





発熱は勿論、喉や鼻の風邪すらひかずに1年間が過ぎ、
「風邪をひかなかった期間」の最長記録を更新しました。



これは現在も継続中です。





当初は朝筋トレしても「不調」で力が出なかったのに、
今ではフルパワーのパフォーマンスを出せます。





一時的に感じた「不調」は
身体が健康になっていくサインだったんです。





こんなふうに、
常識を書き換えた僕は、
自分史上一番かっこよく、
一番健康な身体を手にすることができました。




「1000人に一人の肉体」といわれ自信がついた



自分史上最高の身体を手に入れた僕に、
初めて心の底から自信を持てるきっかけが有りました。





プログラム終了後、
ダイエットの講師陣が提携している会社の社長に
会いました。




そこで、

「これまでの歴代受講生1000人超の中で、
 一番イイカラダだと思う。」

といっていただけたからです。






これが本当に嬉しくて。





ただのリップサービスではない
というのもわかりました。





「筋肉があり、脂肪が少ない。
 その上、マラソンがめっちゃ早くて、
 残業ありサラリーマンでここまでできる人は
 そうそういるものじゃない」


といっていただけました。





身体は習慣の上に成り立ちます。





それをわかっているから、
ただ外見だけではなく僕の全てを肯定された気分でした。




そのおかげか、
2ヶ月間頑張ったことは
人生でとても大事な時間だったんだ、
という達成感を得られました。




以前なら体作りについて聞かれても


「自分よりもっとすごい人は沢山いる」

「自分はまだまだ人に教える資格がない」


と、自分が教えてもいいレベルではない、
自分はまだまだと思っていました。





でも今では、
自分のノウハウは自信をもって伝えていいんだと、
思えるようになりました。





こんなふうに、
自分史上最高となったことで大きな達成感を得られ、
初めて自分に自信が湧き、劣等感を克服することができました。







健康な肉体美以上に、自信を持てることを伝えたい






フルーツダイエットを通して身につけた自信により、
現在進行系で僕の人生は大きく変化しています。






まず、
昔から挑戦してみたかったけど劣等感のせいで踏み出せなかった、
個人でビジネスをすることに本格的に挑戦できるようになりました。





僕は昔から、


「ビジネスで活躍するみんなはトークがうまいしコミュ力ある。
 一方で自分はそんなに喋れないし初対面はさらに大人しくて空気みたい。
 ビジネスでは必須のスキルが自分には無いのに、
 やっていけるわけないよね。」



というような感じで、
自分から可能性を諦めていました。





でもフルーツダイエットを通して自信を持てたことで、




「なんとかなるはず。やってみなければわからない。」


という気持ちになり、
まずはやってみるという感覚で前へ進めています。





次に、


「運動漬けの毎日を過ごさなくても太らなくなった」


こと。






これは地味に強力です。






僕は以前、
たまたま「イイカラダ」と褒められていたので、
そのキャラを守るのに必死でした。





とにかく「イイカラダ」というキャラを守るために、
残業ありフルタイムのサラリーマンなのに
バドミントンを週2回、筋トレを週2回、ランニングを週1回、
という具合に、運動漬けの毎日でした。





一年間が、

「仕事または運動」

で毎年終わっていました。笑





でも今では
全くそんな事はありません。





ビジネスは勿論、
結婚して家族を持ち、
さらに健康やダイエット知識の強化に
時間を使えています。





今でも運動はしていますけど、
以前と比べたらめちゃめちゃ効率良く、
かける時間が少なくなりました。





「痩せるための運動」ではないからです。





早朝にササッと運動を済ませ、
会社の仕事や自分のビジネスを頑張っています。





朝早く起きて運動するのは
めちゃめちゃ気持ちがいいです。





さらに、健康問題の解消は時間の大幅な節約
につながっています。






昔は朝のトイレの時間が1回10分かかっていて、
トイレに行くのに覚悟が必要だったのに今では3分だし、





1年に1度、発熱して3日間は活動できなかったのに
1年間風邪ひかなかったし、




花粉症だって、辛くないから集中力がずっと続く。





なんだかんだ、
健康な身体を手に入れるって、
人生を本気で楽しむには必要不可欠です。





こうやって、
僕はフルーツダイエットを通して

「自信」「健康」「時間」

を手に入れることができ、
毎日が充実するようになりました。




みんなが遊ぶ感覚で悦びに溢れる世界を創る




ここまで読んで頂きありがとうございます。





僕はこのブログを使った情報発信を通して、
あなたに健康な身体を手に入れて、
毎日フルパワーに生きて悦びを感じる人生を
過ごして欲しいと思っています。





僕もそうだったんですけど、
心に劣等感が根底にあると、
自信を持てなくて大きな挑戦ができなくなります。





でもこれだと、
「悦び」を得られる人生には程遠い。





その、劣等感を乗り越えて行く手段として、
フルーツダイエットを僕は推奨しています。




「そんなこといっても、
 ダイエットして人生が変わるなんて嘘くさい」



と思うかも知れません。





でも僕の経験では、



・体調が良くなるので心身ともに
 エネルギーに溢れるようになる

・自分の生活に責任感が生まれるので、
 自制心がつき、欲望に流されなくなる。

・身体が軽くなり、
 疲れづらくなる


といった変化を感じることができ、
毎日活力に溢れながら過ごすことができます。




さらに、
昔から挑戦したいと思っていても自信がなくできなかった、
起業にも挑戦することができるようになっています。




人は自信を持てれば、
本当に色々なことに挑戦できるようになるんだな、
と身を以て体験しています。




でも巷のダイエットを見ていくと、


・そもそも継続するのに無茶がある

・小手先のノウハウに頼っている


というケースが殆どです。





こんなところで
自制心や自立心に頼っても、
ただ辛いだけで続けていくことは難しいです。





本当のダイエットは、
一生続けることができるものです。





だから、
このブログの発信を通して


あなたに


一生続けられるダイエットや
健康への考え方を身につけていただくことで
達成感を味わい自信をつけて生活して頂きたい

です。





僕はこのブログを中心とした情報発信を通して、
“ストレスフリーで人生を楽しむ場”
を作りたいと思っています。





何歳になっても一緒に旅行して気持ちいい温泉に入り、
美味しい食べ物を食べながらお酒を酌み交わせる、とか。





糖尿病などの健康問題があったら、
人生を思う存分楽しめないですからね。






さらに僕と同じように劣等感を克服して、
一緒にビジネスに挑戦してくれる人がいたら最高です。





旅行中とかにビジネスの話で盛り上がり、
その場で計画を立てながら帰宅、
いや帰宅途中から即実行!






なんていうエネルギーあふれる関係を
作っていきたいと思います。





こうやって、
皆で達成感を味わえる場になっていくと
いいな、と思います。





一人でも多くの人が



「遊ぶような感覚で、
 悦びに満ち溢れる人生」


を実現できることを目指していきます。





このブログをきっかけに、
一人でも多くの読者さんに、
僕がまず学んだことである、


「世の中のダイエット方法が陥る3つの失敗」


という動画セミナーを配布予定です。





ダウンロードは無料なので、
よろしければこちらからお受取りください。